拱辰丹 · 瓊玉膏 · 補薬
ユン院長が自ら調剤する拱辰丹(コンジンダン)と瓊玉膏(キョンオッコ)、鹿茸の補薬。疲れやすく回復の遅い体を、体質に合わせて補います。
- 拱辰丹を院内で調剤
- 瓊玉膏
- 鹿茸の補薬
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- 免疫力のケア
- 産後 · 病後の回復

このような症状があれば、ご相談ください
- 寝て起きても疲れが取れない
- かぜをひきやすく、回復が遅い
- 試験や仕事で体力の消耗が激しい
- 大きな病気や手術の後、体力を取り戻したい
- ご両親の健康を気づかいたい
- 食欲がなく、体がだるい日が続く
補薬も体質に合っていることが大切です
同じ疲れでも、気が不足している場合、血が不足している場合、消化機能が落ちている場合のように、原因は異なります。体に合わない補薬は、期待したほど役に立たないことがあります。
ウリムボン韓医院では、脈診と問診で体質と今の状態を確かめたうえで、拱辰丹、瓊玉膏、鹿茸の補薬を処方します。拱辰丹はユン院長が自ら調剤します。

ウリムボン韓医院の治療方法
状態に応じて、以下の治療から必要なものを選び、組み合わせて行います。
- 01
拱辰丹(コンジンダン)
ユン院長が自ら調剤します。鹿茸拱辰丹、沈香拱辰丹、麝香拱辰丹があり、体質と状態に合わせておすすめし、飲み方をご案内します。
- 02
瓊玉膏(キョンオッコ)
生地黄、人参、茯苓、はちみつを長時間煮詰めてつくる、『東医宝鑑』の伝統処方です。
- 03
鹿茸の補薬
鹿茸を加え、体質に合わせて調合する煎じ薬です。
- 04
お一人に合わせた煎じ薬
疲れ、免疫、回復など、今必要な部分に合わせて処方します。
治療の前に必ずお読みください
- 服用中に消化不良、下痢、じんましんのような不快な症状が出たら、服用をやめてご連絡ください。
- 服用中の西洋薬や健康食品があれば、診察の際にお知らせください。
- 妊娠中・授乳中は処方が変わります。
よくあるご質問
Q拱辰丹はどのように飲めばよいですか?
通常は空腹時にゆっくりかんで飲むか、温かいお湯と一緒に飲むようご案内しています。個人の状態によって飲み方が変わることがあります。
Q拱辰丹には何が入っていますか?
鹿茸、当帰、山茱萸に、麝香・沈香・木香のいずれかを加えてつくります。ウリムボン韓医院では、麝香と鹿茸はロシア産、沈香はインドネシア産、木香は中国雲南省産、当帰は韓国・忠清北道堤川産、山茱萸は韓国・全羅南道求礼産を使っています。
Q補薬は季節ごとに飲むべきですか?
必ず決まった時期があるわけではありません。疲れがたまったとき、大事な予定を控えているとき、回復が必要なときにご相談ください。
気になるところがあれば、お気軽にお立ち寄りください
拱辰丹 · 瓊玉膏 · 補薬の診療が必要かどうか気になる方は、まずお電話やメールでお問い合わせいただいてもかまいません。ご予約いただくと待ち時間が短くなります。ウリムボン韓医院は忘憂駅1番出口から徒歩5分、ウリム市場北門の隣の建物の2階にあります。


